クッポグラフィー横浜港北店では現在、下記の職種を募集しています。

 

1. スタジオフォトグラファー

2.kuppographyについて

3.エントリーフォーム


1. スタジオフォトグラファー

業務形態:業務委託

給与:毎月10万円固定。毎月末日〆、翌月末日払。交通費全額支給

勤務時間:8:00 ~ 17:00(1時間休憩あり)2月~12月のすべての土日祝(12月の最終週は年末休暇のためお休み。1月はスタジオ閉店のため出勤なし)

勤務地:クッポグラフィー横浜港北店 / 横浜市都筑区高山16-21

募集人数:2名

仕事内容:撮影、編集、接客、撮影アシスタント等

求められるスキル:一眼レフカメラの扱いに慣れている人

応募資格:下記のどれか一つでも当てはまる方はぜひご応募ください!

・何事にも興味がある
・運動神経がいい人
・クッポグラフィーの写真が好きな人
・アートよりもドキュメンタリーが好きな人
・何事も自分ごととして捉え、責任をもって仕事をやり遂げられる人
・店員さんと会話する人
・写真を撮ってくださいとよく言われる人
・道をよく聞かれる人
・電車で赤ちゃんが泣いた時に微笑むことができる人

 

下記インスタグラムから、スタジオ内の日常風景をご覧いただけます

クッポグラフィー横浜港北店
https://www.instagram.com/kuppo_mama/

クッポグラフィーのウェディングチーム(今回の勤務先ではありませんが、交流は頻繁にあります)
https://www.instagram.com/bts.kuppo/

 

身につく技術:

・ハウススタジオで自然光を生かし、ストーリーを構成しながら撮影する技術
・マタニティ・新生児・子どもを撮影する技術・コミュニケーション能力
・着物や着付けの知識
・服装や小物のスタイリング力
・写真や接客で人を感動させる力
・photoshopやlightroomの基本的な使い方

期待できる成長:

デジカメが普及し、プロっぽい綺麗でかっこいい写真が簡単に撮りやすくなってきた現在、ライターがフォトグラファーを兼任したり、競争の激化からフォトグラファーへのギャランティが下がり、フォトグラファーへの門戸は開かれた一方で、写真で生きていくことがより難しい時代になっています。プロ用の機材を持っていれば何とか仕事をしていけるという時代ではありません。

そのような状況で、どうしたら写真を生業として生きていけるのか、フォトグラファーがするべきこと・身につけるべき技術や考え方を学び、身につけることができます。


2.クッポグラフィーについて

事業内容:結婚式場でのウェディングフォトの撮影、スタジオでの子ども・家族写真撮影

事業開始:2009年

所在地:1. kuppography横浜ウェディングオフィス / 横浜市中区日ノ出町2-124 2.スタジオ・クッポグラフィー横浜港北店 / 横浜市都筑区高山16-21 3.クッポグラフィー沖縄店 / 沖縄県中頭郡北中城村仲順273

代表:久保 真人

メンバー構成:フルタイム7名、パートタイム7名、フリーランス5名


過去の経歴やこれからやりたいこと、好きなことなど、ご自由にお書きください